オナ禁攻略法まとめ

7年間1日1回オナニーし続けていた超ネクラオナ猿が、未成年にして人生を180度変えた極秘のオナ禁術の数々を公開…

【自分を変えたいオナ猿先輩】をオナ禁に生ハメしたら彼女できてた話

オナ猿、オナ禁

 

【3分で読める記事】  【更新】2018.10.29】

 

どうもこんにちは!オナ禁隊長のボウズです!

 

ちなみに、上のアヘ顔サムネ画像は後述しますが、残念ながらぼくではありません。

 

 

 

…え?生まれつきアヘ顔だから間違われてもしょうがない?

 

やかましいわ。

 

 

前置き「とあるオナ猿先輩からのヘビーメール」

オナ猿、オナ禁

 

ある日、いつものように職業柄、メール返信をしておりました。

 

(なるほど、この企業はフンフン…いっちょ世界変えてきますか)

(この人はあのブログの読者さんか。ホア〜やっぱ大変だよな)

(次はオナ禁の読者さん。…26歳?…年上かぁ〜クッソー!気ィ使うなァコレ!)

 

そんな混沌としたメールボックスに埋もれた「一通のメール」が、上記のスクショですね。

 

 

 

「オナ猿先輩のヘビーな悩み」

オナ猿、オナ禁

「ぱっと見た感じアクティブで女の子と話すことも特に不自由はしておりません。」


「正直今まで何人かの女性とお付き合いをし、おままごとの様な同棲などもしてきました。」


「ではなぜオナ禁をして変わりたいと思ったのか、、結論から言うと普通になりたい、これだけです。 」

 

 

 

そんな年上オナ猿ニキからのメールをいただいた後に、

自己紹介もかねて、上記のような悩みをシェアしていただきました。

 

「普通になりたい」という悩みが、なにか僕に突き刺さるものがありました。

 

 

 

聴くところによると、

「一人の女性と、自分の性欲がキッカケで起こした過ち」

によって悩んでいるとのこと。

 

 

 

彼のキモチに配慮してあまり詳しくはシェアしませんが、どっかのボウズ野郎みたいな

 

「性欲の限りオナ猿して、勝手に社会的に堕ちるとこまで落ちて、勝手にピエロしてたボッキ黒歴史」

majestic.hatenablog.jp

 

とはまた違った次元だったので、かなり考えさせられました。

 

自分だけの問題ではなく、「一人の女性が関わっている点」「う〜む…」と言ったところです。

 

 

 

「人と比べて自分は…自信も自然に笑うことも話すことも辛くなりました。何をしても楽しめません。

オナ禁で人生変えたい!

これだけのことをしてしまってまだ幸せになりたいというのは自分勝手だとは思います。

本当は優しくて、強くて、面白くて、あたたかい人だと親友は言ってくれます。私もそうなりたいと思います。

オナ禁して、人を大事に出来る人になりたいです。それだけです。

こんな私ですが、オナ禁して自分も周りの人も幸せにしたいと思っても良いのでしょうか?

おそらくボウズさんが1番嫌うであろうことをしました。だだ間に合うのであれば、変わる覚悟は出来ています。」

 

 

顔も知らない、所詮オンライン上の出会いですが、文章から伝わる

「彼のオナ禁で人生を変えるというホンキ度はウソじゃないな」

と当時感じたのを覚えています。

 

 

 

 

「オナ猿先輩、ガンバってた」 

オナ猿、オナ禁

 

そんなこんなで、そのオナ猿先輩ニキには、

いろいろ「極秘ミッション」 を提示してアクションしていただいたり、定期的にメールのやりとりをしておりまして。

 

 

 

ブログでは公開していないゲロ高難度な極秘ミッションも、彼はしっかり取り組んでいたり、たまにスカイプする時でも、年下のクセに生意気ながらご相談を受けたり…

 

…と「9割の人が行動しない」と言われるこのオナ禁業界のなかで、こんなクッソ怪しいオナ禁ブロガーを、それなりに信じて行動してくれました。

 

 

 

オナ猿、オナ禁

 

先輩ニキも一人の男です。

当然、上記のメールのように性欲に身をゆだねたい時もあるでしょう。

 

 

 

そんな先輩ニキへ年下ボウズくんのメール。

 

オナ禁してどんな人になりたいのかも詳しくシェアして頂きました。応援したいと素直に思いました。


金を貢いでど変態するのも悪くはないですね。私はそれでもいいと思います。


…ですが、"オナ禁隊長ボウズ"は〇〇さんを「本気で人生を変えたい人」と認識して、今までメールしてきました。
ドMにどっぷり染まってしまえば楽で超キモチ良いですが、私はそんなハンパもんは年下ながら0.2秒で見捨てますよ。

怒っている訳ではありません。
これも〇〇さんのためを思って伝えさせて頂いています。

性欲を禁じるということは本能に逆らう非常に過酷な手段です。
ですが、これを乗り越え、習慣化し、自分のモノにできた暁には、
理想の女性に好きなコスプレで黒パンストで足コキしてもらい、好きなだけその膣内をグッチャグチャにかき混ぜ、好きな時にハメ倒せるようになります。冗談抜きでマジです。

やることはカンタンです。

・オナニーを制限し
・偽のアダルトコンテンツから脱却し
・現実の自分と向き合い、なすべきことをし続ける

だけです。

…少々辛口になりましたが、頑張ってください。今が正念場で、人生に置いて重要なターニングポイントだと思うので。

これでボウズを嫌いになったら完全シカトでもオッケーです。長文失礼しました。

 

 

 

鬼畜ですよね。

 

年上の先輩ニキにこれを送るあたり、ゆとりボウズは人として終わっていると送信後に思いました。

 

「ニキのことを思って…」と頬を赤らめオッキしながら言っても信じてもらえなさそうなメールですよね。ぼくの過ちです。

 

 

 

それでもなお、ぼくとメールのやり取りをしてくれたのでありがたいと思います。

 

 

 

いろんな事をあーやこーや言いながら関わっていましたが、なによりも

 

「一人の女性と、自分の性欲がキッカケで起こした過ち」

 

について悩んでいた先輩ニキは、最終的にその「一人の女性」に対して改めて直接

 

"謝罪の意をこめた手紙を通したアプローチをする"

 

…という、かなり勇気のいる一歩を踏み出していました。

 

 

 

例えば、

「自分がやらかしてフラれた元彼女にもう一度、謝罪の手紙を渡す」

というイメージですね。めっちゃ気まずいです。

 

 

 

たしかにぼくは言いましたよ。

 

「その女性にはいつかちゃんと向き合わないと、いつまでたっても一歩踏み出せないと思います」

 

とスカイプで、無責任と勘違いされそうな感じでほざいていたものの、本当にオナ猿先輩ニキが「自分と一人の女性」に向き合えるとは思っておりませんでした。

 

 

 

それぐらい、ぼくでは測りしえない過ちに対して「自分とその女性」に向き合うためにオナ禁に励み、本当に手紙を渡して

「当時のオナ猿先輩ニキにとって最大のミッション」

は良くも悪くも達成されました。

 

 

 

手紙を渡すまでの過程を語るとめっちゃ長くなるぐらい、それなりの覚悟と時間をかけてお互い、シコシコしあったと思います。シコってないです。

 

 

 

「オナ禁先輩、彼女作ってた」

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「過ち」に対して、一つのくぎりを迎えたオナ禁先輩ニキ。

 

 

 

あれから少したち、久しぶりにメールをいただいたと思ったらあのオナ禁先輩ニキの野郎、彼女作りやがってました。ぐぬぬ…

 

オナ猿、オナ禁

 

上記のメールが届いた日の夜は、嫉妬による歯ぎしりで夜も眠れなかったとか 。

 

…ウソです笑

これからも末長くお幸せにですね!

 

 

 

オナ禁によって「愛する人を見つけてお付き合いしつづける」ことができている人は、僕が知る限りかなり少数派です。

 

彼女さんのことを本当に愛しているんだなと感じられる、彼の温かい人間性にどこか惹かれている自分もあったとかないとかないとか。

ちなみにホモじゃないです。

 

 

 

「オナ禁先輩、オナ禁ブログしてた」

senpai.hatenablog.com

 

オナ禁先輩ニキと出会って、だいたい半年ぐらいでしょうか。

 

 

 

「なんとしてでもオナ禁で自分を変えたい」

と懇願していた先輩ニキが、今では上記の癒し系で売っているオナ禁ブログを始めてました。

 

「人って変わるもんだな…」としみじみ思ったものです。

 

 

 

ぼくは滅多に他のオナ禁ブログを見ませんが(他のオナ禁ブログはかなり面白いから素直にヘコむ)

なぜ、他のオナ禁ブログをわざわざ記事にして紹介するのかといいますと。

 

 

 

まず、ボウズクソ野郎よりも"オナ禁の質をガン上げしてくれるハーブやサプリ"をガンギメしていることから、

「ハーブやサプリ」に関しては、彼にもっと正しいカタチで広めてほしいと思ったから。

 

 

 

そして、ニキのメールから引用しますが

 

「疲れた人、オナ禁が上手くいかない人の緩衝材的な立ち位置で記事を書いていますが、やっぱり本音は傷や不安を癒して、そこからグッとパワーを与えられるブログにしたいと思っています」

 

という彼なりの、世のオナ禁二ストに対する思いはこれから先、

"オナ禁で悩める人にとって必要になってくる"

と思い、素直に応援したいと思ったからです。

 

どっかのオナ禁隊長とちがって、損得勘定抜きでぼくらオナ禁二ストのことを考えられるところが好きです。

 

 

 

あと、他の方と協力して複数人でブログ運営している点や、ニキの彼女さんがオナ禁を理解している点をみると

 

「はえ〜ニキは周りの人に応援されながらも協力し合える人なんだ」

 

というトコロが、素直にすごいと思ったからです。

 

ぼくはオナ禁ブログ業界では孤独まっしぐらなので、来世に期待ですね。

 

 

 

…このアクセスゼロのオナ禁ブログでは、オナ禁先輩ニキのお力になれないかなと思いますが、

もしこのクソブログみたいな

「ゴリゴリの自己啓発やオナ禁ノウハウを発信している」

お堅いブログで肩の荷が重くなったり、もっとラクにオナ禁したい方は、彼のブログをのぞいてみるとグッジョブだと思いまし。

 

オナ猿時代のぼくが当時、無意識に求めていたブログです。

 

 

 

あとがき

オナ猿、オナ禁

 

まだまだオナ禁先輩ニキに関しては、語りたいことがあります。

 

ですが、今回のオナ禁先輩ニキ以外にも、実は世の中にはめっちゃオナ禁に励まれている方がケッコーおられます。

 

 

 

読者様のなかでも、中学生や高校生の学生の方。

20代のサラリーマンさん、30代の既婚者の方もおられます。

 

 

 

逆に、自身のオナ禁の報告や気づきを発信されている男性がおられます。

ブログで発信されている方。

YouTubeで顔を出して発信されている方。

Twitterで日々ツイートされている方。

 

 

そういった「発信者」の方のナカで

 

「この人なら自分をオナ禁によって変えてくれるだろう」

 

と思える人をもし貴方様が見つけましたら、勇気を振り絞って関わってみるとグッジョブだと思います。

 

 

 

かくいうぼくも、河…「LowSow」というクッソ怪しいヤツに興味を持ち、メールを送ったことが発端でした。

 

majestic.hatenablog.jp

 

 

 

オナ禁先輩ニキの場合だと、「オナ禁隊長ボウズ」とかいう、頭オカシイゆとりにご相談したからこそ、今の彼がいるのだと思います。

 

 

 

そして、あくまで「オナ禁隊長ボウズ」や「先輩」は、オナ禁によって人生を少しばかりは良きものにできた「一例」にすぎません。

 

あのボウズ野郎に限っては、ただのイキリ陰キャなので、存在自体が黒歴史といったところでしょう。

 

 

 

なので、赤の他人にコンタクトを取るというのは、なかなか気がひけることだとは思いますが、「人との出会い」は人生が変わるだけのポテンシャルを秘めている要素なので、レッツゴーですね!

 

 

 

…とはいえ、ぼくも生粋のかまってちゃんなので、もし

 

「オナ禁の相談にのってほしい!」

「ボウズ野郎に抱かれたい!」

 

というニッチな方がおられましたら、ぜひぜひカモン!

 

majestic.hatenablog.jp

 

 

ボウズ野郎のアンチの方は、オナ禁先輩ニキのところへゴー!ですね。

 

彼とは実際にお会いしたことはないですが優しい男性です。

抱かれたい。チュッ

 

senpai.hatenablog.com

 

 

 

ではでは!

そんなキッショいホモ隊長はほっといて、よいオナ禁ライフを!!

 

 

 

追記「居酒屋でオナ猿先輩に襲われました…」

senpai.hatenablog.com