あまり知られていないオナ禁攻略法まとめ

オナ禁攻略法まとめ

7年間1日1回オナニーし続けていた超ネクラオナ猿が、未成年にして人生を180度変えた極秘のオナ禁術の数々を公開…

「高校生のときに約2年間オナ禁したら人生が180度変わった話」:part.18

f:id:re-dr-sima:20161003175702j:plain

 

どうもこんにちは!!

オナ禁隊長のボウズです!!! 

 

 

前置き「オナ禁効果まとめシリーズについて」

 

気がつけばpart.18まで続いた

「オナ禁効果まとめシリーズ」

 

 

高2でオナ禁と出会う

     ↓

日記にオナ禁効果を書き続ける

     ↓

パクって記事にした

 

のが、今回のシリーズです。

 

 

 

ですが、

ついに今回をもって高校生編は終了です。

 

名残惜しいですねえ… 

 

 

 

 

 

…え?そうでもない?

まあいいや。

 

 

 

そんな茶番はさておき、

今回はですね、

ぼくがオナ禁をはじめてから

〜690日間のオナ禁効果

をご紹介します! 

 

 

 

この頃は試験があったり

高校を卒業したり

晴れて就職したり…

と、いろいろありました。

 

 

なので、オナ禁効果もそうですが

一人の高校生としての青々しい様子も

十分楽しめる内容

になると思いますので

サクッと見てもらえると嬉しいです!

 

 

 

元エリートオナ禁高校生によるオナ禁効果まとめ

 

①"目だけ"で女性を魅了できるように

 

もともと目が小さいぼくですが、

腫ぼったくて死んだ魚のような目から

シャキッとした目つきになりました。

 

 

オナ禁しているかしていないかの目安として

「目を見るという判断方法」

がありますが、

やはりオナ禁を長期的に継続すると

目が露骨に変わります。

 

 

目つきが変わると女性から

 

「ちょっと目あってドキッとしたわ」

「なんか、〇〇くんて目力あるよな」

 

と言われるようになります。

 

 

 

②努力なしで試験合格

 

この頃は難関な資格試験が近づき、

みんなピリピリしていた時期ではありました。

 

 

 

…一方、そんなぼくはというと

 

「授業中に資格勉強を

 サクッと終わらし、

 家ではがっつりゲームをやりこむ!」

 

という、

受験生を舐めくさった

ライフスタイルを過ごしていました。

 

 

試験前日に弟とガチでスマブラした記憶が今でも残っています。

 

 

その割にはクラスの中で

最高得点で合格したっていうね。

※決して受験生を煽っているわけではありません

 

 

 

なぜ、ゲームをやり込みながらでも

難関な資格試験をクラストップの成績で

合格できたのかというと、

脳機能を最大限まで高めたからです。

 

 

 

オナ禁するだけでも、

集中力や記憶力は高まります。

 

 

ですが、性欲を抑制するオナ禁に加え、

「超少食ライフ」

も並行してやり込んでいたから

好きなゲームを捨てずに努力なし

最高の成績と結果を手に入れれたのだと思います。

 

 

 

もし興味があったら少食も試してみることをオススメします。

 

 

 

オナ禁をするとモテるのもそうですが、

勉強面でも大きく活用できることがわかりました。

 

 

…とはいえ受験生の方が

「がっつりゲーム×オナ禁×少食ライフ」

試す場合は、

くれぐれも自己責任でお願いします。

 

 

 

③ホンキで好きな人ができてしまった話

 

ハーフ顔の純粋で明るくて

クラスのムードメーカー的な女子Sさん

という人がいました。

 

 

 

最初は 

 

「Sちゃんがボウズのこと好きらしいよ〜」

 

という情報が回ってきて、

向こうが片思いしていることを

知らないフリで絡んでいましたが…

 

 

 

いつしかぼくのほうが

Sさんを好きになってしまいました。

 

 

 

他の女子だと気軽に話したり

カンタンに付き合うことができたのですが…

 

ガチで好きになってしまったので

これはこれで困りました。

 

 

 

…そんなこんなで卒業をひかえ、

もう最後の最後に

話しかけるチャンスは今しかない!

という時に、ぼくが言ったセリフが…

 

 

「またいつか遊ぼうぜ」

でした。

 

 

 

「好きです」

のたった4文字が言えませんでした。

 

ぼくの一生の後悔です。

 

 

 

オナ禁を1年以上続けた。

筋トレもランニングもやり込んだ。

食事も1日1食にするぐらい徹底した。

女子ともいっぱい話せるぐらい成長した。

本質的なことを考えれるようにもなった。

 

 

なのに、言えなかった。 

オナ禁隊長ボウズとしての

最大の汚点かもしれません。

 

 

 

…まあ今ではプラスに考えて

新しい出会いをどんどん作っていますが、

恋愛に関してはまだまだなのかもしれません。

 

 

 

…あと、誤解されがちですが

「オナ禁しても彼女できないよ」

て話じゃないです。

 

 

Sさんに告白する以前から

クラスの女子数人や、

ちょっとした出会いからの女性と

お付き合いしたり、えっちしたりしています。

 

 

 

なので、付き合ったり

女性を抱くことがふつうにもなりますので、

 

「ガチで好きな子に告れなかったとか、ざまあねえなこいつww」

 

程度に今回の記事を読み流してもらえるのが本望です。

 

 

 

 

…ん?なんか文章がヘンな気がするけどまあいいか。

 

 

 

④「誰のモノでもない、ぼくの人生」

 

春になり、ぼくは晴れて就職し

とある医療施設で働くことになりました。

 

新しい環境…

社会の一員としての責任感… 

 

給料もいいし、ボーナスもいい!

待遇もいいし、人もいい!

これでずっと安定だね!

 

 

 

 

…と思っていました。 

しかし、いざ働いてみると

だんだん不安になってきました。

 

 

 

「これから週5で同じ業務をこなすのか…」

「これからずっと同じ人と働くのか…」

「これからずっと同じ給料で働くのか…」

 

なぜか急に不安でいっぱいになりました。

 

 

 

そこで、

オナ禁をやり尽くして得た本質的な思考で

超考え抜いて出した答えが…

 

 

 

「そうだ、

 仕事をやめよう」

 

 

 

「は?馬鹿じゃねえの?」

といろいろ言われました。

しかも就職して一ヶ月です。

 

 

しかし、

僕のアホみたいな行動はそれにとどまらず、

施設長との面談の際に、

 

「実は今、自分でビジネスをやっていまして

 そっちの方をメインでしたいので辞めさせ…」

 

という、

ビジネスすらしていないのに

それだけの狂ったウソを言いました。

 

 

これを見ている人は、

僕がなにを言っているのか

わからないと思いますが、

ぼくは企業に雇われずに、

自分でお仕事をやっていくことを

就職早々決意しました。

 

 

たしかに正社員時代よりも

収入が低くなった時期もありました。

 

でも、今では

 

「あの時のアホみたいな行動を、

 勇気を振りしぼって

 やっておいてよかったなあ…」

 

と心から思います。

 

 

 

 

「状況?

 何が状況だ

 俺が状況を作るのだ。」

 

とあるナポレオンさんの格言です。

 

 

 

ぼくの独立の件についてはかなり

ハイリスクハイリターンの極端な例です。

 

 

  

ですが、

欲を制しそのエネルギーを蓄える。

 

それを自らの理想であったり、

成長のために転換する。

 

それが結果的に

自分やこれからの人生を大きく変える

 

ということを

ぼくは身に持って実感しました。

 

 

 

まとめ

 

以上になります。

 

 

ざっくりまとめると

 

・目だけで女性を魅了できるように

・努力なしで目標を達成できる

・失敗はあるがある程度、女性を抱ける漢になれる

・自分の人生を"自分で"決められるように

 

て感じです。

 

 

 

人それぞれの人生ではありますが、

ぼくが今までの「オナ禁効果シリーズ」

を通して伝えたいことは、

 

「オナ禁したら

 人生変わるよ!」

 

という、

実にシンプルなことを伝えたかったのです。

 

 

 

「超ネクラオナ猿」は約2年で

「オナ禁隊長ボウズ」として

このオナ禁ブログを書けるぐらい成長しました。

 

 

女性としゃべれなかった童貞が、

彼女を作ることができ、

愛を持って好きな女性を抱くことができました。

 

超短期的で衝動的なことしか考えれなかったクソガキが、

本質的で長期的な思考をできるようになりました。

 

大衆に流され続けた少年が

独立して人をひっぱり支え続ける王になることができました。

 

 

 

今だからストレートに言います。

 

ぼくは

オナ禁をして

人生を変えました。

 

 

 

長文になりましたが、

ここまで見てくださりありがとうございました。

 

 

 

 

世界一過激なオナ禁メルマガ…?

majestic.hatenablog.jp