あまり知られていないオナ禁攻略法まとめ

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あまり知られていないオナ禁攻略法まとめ

7年間1日1回オナニーし続けていた超ネクラオナ猿が、未成年にして人生を180度変えた極秘のオナ禁術の数々を公開…

「毎日オナニーしてたら人生しくじったオナ猿の話」

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どうもこんにちは!

しくじり隊長のボウズです!

 

前置き

 

いきなりですが

「ぼくのオナ禁」

他の人のオナ禁と圧倒的に異なる点が一つあります。

 

 

 

初めてこのブログに来た方には

 

「んなの知るかハゲ」

 

と言われてしまうかもしれませんが、

よく見てくれている方ならお分かりになるかと思います。

 

 

 

そう、

「オナ禁を自動化している」

ことです。

 

 

 

これがどういうことかというと

ぼくは、

 

「オナニーしないのがふつう」

「オナ禁できて当たり前」

 

という常識をもって日々を過ごしています。

  

 

それに加え、

オナ禁を自然とできるような生活習慣

自分のライフスタイルに組み込んでいるから、

オナ禁が勝手に続く状態を維持できるというわけです。

 

 

 

 

「7年間1日1回オナニーし続けていた超ネクラオナ猿が、未成年にして人生を180度変えた極秘のオナ禁術の数々を公開…」

 

話はズレますが 

上記の文章がだれのことを指しているかわかりますか?

 

 

 

またまた、初めての方には

 

「だから知るかってんだろハゲ」

 

と罵倒されそうですが、

このしょぼいオナ禁ブログの

数少ないファンであるあなたなら

当然のごとくお分かりになるかと思います。

 

 

 

 

そう、 "このブログのサブタイトル"です。

 

「未成年にして人生を180度変えた極秘のオナ禁術の数々を公開…」

 

については、まだ全てとは言いませんが、

ある程度、カタチにしてきました。

 

 

 

ですが、

「7年間1日1回オナニーしていた超ネクラオナ猿」

だった話は、あまりこのブログでは見かけないかと思います。

 

 

 

今日まで、このブログを通して

唯一、発信していないことがあります。

 

それは、

「ぼくのオナ猿時代」

のことです。

 

 

 

 

 

…というわけで、今回は

"ぼくのオナ猿時代"の全てを

恥ずかしげもなく全てさらけ出そうと思います!

 

 

 

初めてこのブログを訪れた方には

"ただのオナニー遍歴を語る変態"

思われるかもしれません。

 

なので、

もしよかったら私の自己紹介の方も

サクッとお目通ししていただけると

より一層、深くこの記事を味わえるかと思います。

 

majestic.hatenablog.jp

 

 

 

あと記事の内容もアレですが、

かなり長文なので、かなりヒマな時にでも

見ていただければなと思います。

 

 

 

 

第1章:「一匹のオナ猿の誕生」

 

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ぼくのオナ猿時代のお話の前に 

まずは、上記の数字をご覧ください。

 

みなさん、何の数字かわかりますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

…何とな〜くお察しいただけるかと思いますが

そう、ぼくの今までの人生における

おおよその射精回数です。

 

 

 

すごいですよね。数字にしてみると。

これだけシコってきたってことですもんね。

 

なのでまずは、ぼくがそれだけ

オナニーしてきたということを

念頭に見下し、蔑みながら

これからの記事をご覧ください。

 

 

 

 

…というわけで、

さっそく本題に入っていきますが

ぼくがオナ猿になりだしたのは、

ちょうど中学一年生のころ。

 

  

その時のオカズは

エロサイトの画像だった気がします。

 

 

当時は、

親から買い与えられたガラケーから

インターネットを通じてウェブ閲覧できる環境でした。

 

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そっから制限された通信量を

オーバーしないようにエロ画像を保存しまくっては、

ロックのかかったエロ画像フォルダを作成して

携帯に数百種類以上コレクションしていました。

 

フォルダに入りきらない分は、

microSDカードに移して学校にまで持ち出すぐらい

エロ画像の管理は(ムダに)徹底していました。

 

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それをオカズにして毎日、

家族にバレないように

一人でコソコソオナニーしていました。

 

 

 

あと、 

いろんな姿勢でのオナニーも試してみて

結局、いきついたのが

足ピンオナニーでした。

 

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こんな感じ ↑

 

 

足に力を入れると、ボッキ力が上がって

シコる時にきもちよくなるからです。

 

わかる人にはわかると思います。

 

 

 

当時のぼくは、

「オナニー=めっちゃキモチいいこと」

という認識で、

特に罪悪感を感じてはいませんでしたし、

ただただシンプルに本能のままに動いていました。

 

 

そっから、射精の快感にゲロハマりして、

毎日、寝る前に一回とか、

多い日は一日で5回以上イってました。

 

 

 

第2章:「オナ猿に成り果てた少年のリアル」

 

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そんなオナニーをずっとしてると、

少しずつ、オナニーによるデメリットに気づくように…

 

 

 

 

 

 

 

…なりませんでした笑

 

 

 

これを見ている人の中には、

オナニーによるデメリットに気づいて

オナ禁に励まれている方も多いかと思います。

 

 

 

ですが、当時のぼくは

オナニーのデメリットに気づくどころか、

さらにキモチよくなるオナニー方法や、

もっと過激なオカズを探しまくるようになりました。

 

 

 

 

「無知は罪なり、知は空虚なり、英知持つもの英雄なり」

 

という、

とあるソクラテスさんの言葉があります。

 

 

 

この言葉の通り

 

「オナニーによる弊害を知らないことが一番危険だということ」

 

を、オナニーしている方には胸に刻んでいただきたいです。

 

 

 

…話は戻りますが、

デメリットに気づかずに

オナニーを極め始めた一匹のオナ猿は

どういう風に変わっていったかというと、

ただただシンプルに

「アホ」になりました。

 

 

 

もともと、テストでは90〜100点を

取ることが普通の子でしたが、

オナニーが習慣になってからは

勉強すらしないようになり、

テストでも赤点ばっかとってしまうようになりました。

 

 

 

これだけならまだマシです。

  

 

 

それよりもさらにひどかったのが、

「怠惰」「無気力」

になったことでした。

 

 

 

学校や部活を

ズル休みをするようになり、

勉強はもちろんのこと、

宿題すらしようとしないレベルまで

だらしない人間になってしまいました。

 

 

授業中もずっと机に突っ伏して

ノートも取らず、

部活をサボり家に直帰しては、

ゲームとオナニーをやり込んでいました。

 

 

 

ここまではかなり少ないとは思いますが、

同じような道を辿った人もいるかと思います。

 

 

オナニーのしすぎで

引きこもりであったり、

ネクラになってしまった人もいると思います。

 

 

 

第3章:「堕ちるとこまで堕ちたオナ猿」

 

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…ですが、ぼくはさらにその下の

 

「人として最底辺の領域」

 

まで堕ちてしまいました。

 

 

 

少し話はズレますが、

オナニーをしまくっている人は

 

「超ネガティブになる」

「超破壊的になる」

 

の、どちらかに陥ることが多いらしいです。

 

 

 

どちらか一方だけならいいですが、

ぼくは上記の2パターンの

どちらにも当てはまってしまった

「ガチで社会的に必要とされない人間」

になってしまいました。

 

 

 

「ああ〜…◯にてえ…」

「クソみたいな人生だな」

「あいつマジ◯ねよ」

「キモッ、うぜえから消えろ」

 

などの言葉を習慣的に口にしていました。

 

 

 

…えげつないことしかしてなかったので

あまり言及しませんが、

数々の人に迷惑をかけまくり、裏では

 

「あいつマジで◯ねよ」

 

と言われててもおかしくないぐらいの

クズ行為、迷惑行為をしまくってしまいました。

 

 

 

母親を何度も泣かせてしまいました。

かつての友達も、気づけばゼロでした。

 

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「一度失った信用は二度と取り戻せない」 

ことすら気づかないまま、

堕ちるとこまで堕ち続けました。

 

 

 

 

「…そもそも堕ちた原因てオナニーのせいなの?」

 

と思われるかもしれませんが、

ハッキリ言います。

 

オナニーの影響で堕ちました。

 

 

当時のことを何回振り返っても

オナニーのしすぎ以外、

思い当たることがありませんでした。

 

 

 

 

…話は戻りますが、フシギなことに

この世界には"天罰"というものがあるみたいです。

 

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数々のクズ行為を繰り返したクズは、

アンチを確実に着々と増やしていき、

人の恨みを買うことにむしろ喜びを感じるレベルまで

イってしまいました。

 

 

そんな人間に成り果てた少年を心配していた

先生方や同級生もいましたが、

彼らの想いが届くはずもなく、

むしろ好意をドブに捨てるような態度をとっていました。

 

 

 

そしてついにぼくは

クズ行為の集大成でもある

「人として最上級のカス行為」

を犯してしまい、

親も含めた多くの大人の方々から

説教をくらいました。

 

これもただただ精神的にキツイだけなので

あまり詳しくは話しません。

  

 

散々、泣きじゃくり

懺悔を何回も何回も繰り返していく中で、

ふと気付きました。

 

 

 

「あれっ?…ここまで堕ちた原因て、

 もしかしてオナニーのしすぎなんじゃね?」

 

 

明確な根拠はありませんでしたが、

堕ち始めた時期

オナニー後のうっすらとした罪悪感などが

ひとつに結びつき、

なんとなく気づいたのだと思います。

 

 

 

というわけで、半日にも及ぶ

人生最大の懺悔の時を得て、

一匹のオナ猿はやっと

「オナニーのデメリット」

に気づくことができました。

 

やっとですよ。やっと。

 

 

 

第4章:「堕ちた世界とオナ猿からの脱却」

 

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そっからは、人生をやり直そう

という覚悟を引っさげて

生きることを決意しました。

 

 

前章で「オナニーの弊害」

に気づくことはできましたが、

それでも習慣化してしまったオナニーは

カンタンにはやめられず、

罪悪感と虚無感に苛まされる日々を過ごしていました。

 

 

 

 

エロ本を破り捨てては

また見たくなりゴミ箱をあさり修復…

 

コレクションしていたエロ画像を全消去しては、

また懲りずに集めだして、足ピンオナニー…

 

頭では分かってても、

本能には逆らえずに同じことの繰り返し…

 

 

側から見たら正真正銘のバカですが、

それでもオナニーをやめられませんでした。

 

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オナニー以外でも、

人の悪口やウソをつくこと、

ネガティブ思考や、超ネクラな自分

染み付いてしまっているので、

ただふつうに社会の中で生きるだけで苦しい状態でした。

 

 

 

「あの子、素直に笑えることができていいなあ…」

「ぼくもモテたいけど、一生ムリやろな…」

「てか人生詰んどるし自◯しようかな…」

 

 

そんなことをガチで考えていました。

ウソじゃないです。マジです。

 

 

 

一度、堕ちた人間は

またふつうの人間に這い上がることなんて

そうカンタンにはできません。

 

 

 

それでも、

生徒会の役員として式の進行をしたり、

合唱コンクールの時には指揮者をしたり…

 

など、クズながらも

なんとかもがいてもがいて

もがき続けました。

 

 

 

そんな地道な努力と勉強を積み重ねた結果、

無事、志望校に合格し

少しだけ安定した未来が見えました。

 

 

 

第5章:「女子高生と次世代のオカズに囲まれて」

 

ぼくの入学した高校のクラスは

「女子34人・男子2人」

という、超ネクラなぼくには鬼畜な男女比でした。

 

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(この写真に男子1人とオナ猿1匹が混じってるイメージ ↑ )

 

 

女子と喋ってもキョドッてしまい、

モテるどころか避けられていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…今、思い出すとね。

 

 

 

 

 

 

そう、これがどういうことかというと、

当時のぼくはそんな現状だったにもかかわらず、

 

「…俺ってモテてんじゃね?」

「あっ!あの女子絶対俺のこと好きだわ」

「オナニーのオカズに困らねえわマジでww」

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みたいな感じで本気で勘違いしていました。

 

これはひどい。さすがにひどい痛い。

 

 

 

 

勘違いするだけなら

まだマシです。

 

 

 

 

その勘違いを最大限にフル活用して

モテてる前提で女子に話しかけたり、

相手が自分のことを好きだと勝手に決めつけて

ただただキモい行動をしていました。

  

 

文章にして書き起こすと

吐き気を催すぐらい、

キモくてオタクっぽくてウザい男子高校生として

一人でピエロしてました。

 

 

 

実際のキモオタ行動もそうですが、

中学生時代の懺悔を忘れたのかの如く、

再度ぼくのオナニーライフは再稼働しました。

 

 

 

…そうそう、

中学生時代のオナニーから

変わった点がいくつかあって、まず

「スマホをいじり倒せる環境」

になったことが一番悪影響でした。

 

 

 

ガラケー時代は、

データ通信量のリミットが小さかったので、

エロ画像を閲覧することさえ限られていました。

 

 

ですが、

スマホの通信量のリミットは、

エロ画像を大量にダウンロードすることはもちろん、

神のお召し物である

「エロ動画」

を見ることさえ許されるぐらい

アダルトコンテンツにどっぷり浸かることができました。

 

 

オカズにある程度の自由が与えらると、

オナ猿という生き物はさらに喜びます。

 

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エロ画像でも、

 

「二次元のエロ画像」

「レイプやSM、痴漢などの過激モノ」

「女子高生専門のエロサイト」 

 

などを見漁っては、

ぼくの性癖はどんどん歪んでいきました。

 

 

 

エロ画像じゃ飽き足らず、

エロマンガがオカズの主流になり、

エロ画像や、3次元の女には

もう戻れないレベルまでイっちゃいました。

 

 

 

さらに、通信量を気にせずネットに浸かりまくれる

「Wi-Fi」が家に導入されると

さらにエロ動画にハマり始めました。

 

 

毎日、FC2動画のエロランキングをチェックし、

全てのエロに関するカテゴリーをしゃぶり倒し、

眠くなるまでひたすらシコり倒していました。

 

 

 

書き出すとキリがないですが、

人生で最もオナニーを極めていたと思います。

 

 

 

 

…それでどう変わったかというと、

 

ニキビで肌は荒れに荒れ、

目はまさに死んだ魚の目、

女子にはヒソヒソとキモい呼ばわり、

勉強は赤点まっしぐら、

学校もまたサボり出す…

 

と、中学生の時よりも

ひどく嫌悪感抱かれる人間になってしまいました。

 

 

 

そんな自分を鏡で眺めながらも、

なんとか、自分を保とうとして

ムリやり言い訳に言い訳を重ね、

オナニーをしていることを正当化しようと

苦しんでいました。

 

 

 

最終章:「オナ禁と出会ってしまったオナ猿」

 

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そんなAV奴隷であり、

立派なオナ猿として成長したぼくは

ある日、

「オナ禁」

と出会ってしまいました。

 

 

いつものように

だらだらと2ちゃんねるのまとめサイトを

見ていた時、ふと

「オナ禁について語るスレ」

みたいなところに行き着きました。

 

 

 

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(オナ禁…?オナニー制限してなにが楽しいんだよ)

(はいはい、オナ禁効果とかどうせウソだろハゲ)

 

と、思っていたのがつい最近のように思います。

 

 

 

でも、そのスレッドを見てから

オナニーをするたびに

 

「やっぱりオナ禁した方がいいんじゃ…」

「オナニーて本当はやばいんじゃね…」

 

と不安と葛藤で悩んでいました。

 

 

 

そんなことをず〜と悩み続けていても、

オナニーはやめれませんでした。

 

 

 

 

 

 

…突然ですが、そんなぼくに

「人生が変わるキッカケ」

が訪れます。

 

 

 

そう、

「断射プログラム」

と出会ったことです

 

 

これは「情報教材」という類の商品で、

一般的には「詐欺だ」「怪しい」

という印象を持たれる商品でした。

 

 

 

ですが、当時のぼくはそういうことに関しては

無知に等しく、

まんまと騙されて買ってしまいました。

 

 

 

アホですよね。

 

 

 

「よっしゃ!オナ禁して人生変えてやるぜ!」

 

と決意し、騙されて買った

その教材をバカみたいにやり込んだ結果、

ぼくの「オナ禁効果まとめ」に書いてあること全て叶ってしまいました。

 

 

 

そっから立て続けに

「Majestic Academy」

にも入学してしまい、

さらに魅力的な男に覚醒

       ⬇︎

上記2コンテンツの作成者である

「LowSow先生」

にコンタクト

       ⬇︎

いろんなことを学び、今の

「オナ禁隊長ボウズ」

があります。

 

 

 

「オナ禁と出会ってからどう変わったの?」

 

は、こっちの方でガッツリ話しているので

もし興味があったらどうぞ。

 

majestic.hatenablog.jp

 

 

 

あとがき

 

以上になります。

 

 

「今回の話がバッドエンドじゃなかっただけ、まだマシだったな」

と、ふと思いました。

 

 

 

正直、ぼくのオナニーライフの

10%も語れていませんが、

それでもなんとなく、ぼくが

 

「7年間1日1回オナニーしていた超ネクラオナ猿」

 

だったということは十分、

理解していただけたかと思います。

 

 

 

このオナ禁ブログでは、

オナニーしている人にとっては

にわかに信じがたいことや、

根拠がなくて怪しい内容の記事が多く目に映るかと思います。

 

 

 

「自分にはオナ禁なんてできない…」

「オナ禁を自動化するなんてムリだろ…」

 

とオナ禁を諦めている方もいるかと思います。

 

 

 

ですが、

ブログの記事執筆や、オナ禁サポートは

全てこの

「超ネクラオナ猿だった男」

が担っています。

 

 

 

「人としてど底辺だった元クズカス×キモオタオナ猿」

が、発信しています。

 

 

 

過去のぼくより下の人間はそうそういません。

 

 

 

なので、今回の

「ぼくのオナ猿時代の話」と合わせて

「オナ禁効果まとめ」の記事などが、

あなたのオナ禁を始めるキッカケであったり、

オナ禁ライフの充実に少しでも貢献するのであれば、

ぼくとしては本望であり、一番の喜びでもあります。

 

 

 

ではでは、長文になりましたが

よいオナ禁ライフを〜

 

 

 

おまけ:「オナ禁と出会ったオナ猿のその後…」

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majestic.hatenablog.jp

 

 

 

世界一過激なオナ禁メルマガ…?

majestic.hatenablog.jp