オナ禁攻略法まとめ

7年間1日1回オナニーし続けていた超ネクラオナ猿とそいつの仲間達が、未成年にして人生を180度変えた極秘のオナ禁術の数々を公開…

抜けば抜くほど気持ちよくなれる禁断のマインドセット

どうも、チュンです。

お久しぶりです。

 

【1分で読める記事】

 

 

 

今日は!

「オナニーってやっぱり気持ちいよねっ」

てゴリゴリのシコライフを勧めるようなタイトルですが、

 

 

抜く=アソコをシコシコすることの方ではなく、

 

抜く=ほどよくテキトーにリラックスする方

の意味でムラムラするような夜な夜なに語っていきたいと思いますん。

 

 

ではイってみよう!!!(右手はダンベル)

 

 

 

 

1.彼女とのS○Xでの失敗談

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まず、今回のメインの話に進む前に、ボクの5mmくらいの失敗談を聞いてもらえれば

嬉しいです。(自慢ではないです)

 

 

実は、ついこの前に彼女と初めての旅行に行ってきました。

 

「うわ、出たよお前どうせこのブログ使ってサラッとリア充自慢したいだけやろ?」

「そろそろ締めるか」

 

 

 

当然、2人きりなので、、、夜のエクササイズもありました。

 

なのですが、なぜかその時のボクは、あんまりいつもに比べて落ち着いていなかったんですよね。(自分でもよくわからん)

 

いざ、行為がスタートし、いよいよドッキングの時が来ました。

 

「ふうう、んんんぅぅ、にゅるっ」→「んん、アンっ」

と入れた瞬間に彼女さんの少しの喘ぎ声が聞こえました。

 

 

 

しばらく、ゆっくりと腰を振っていたのですが、その時はいつもと違って、

 

 

「はぁ、はぁ、はぁ、んん、ああああっっつ」

って感じにやたら心拍数高めで興奮度高めでスグに彼女さんの中で果ててしまいました(オナ禁ニストのプライドが)

 

 

「あっれ、おかしいな?いつもならもっと持つのに、、早漏か!?」

 

と思いつつ、いつもと違うチュンの”チュン”が居ました。

 

 

 

 

んんと思いながら、つい先日我らがボウズのアニキと電話をしました。

 

 

その時は既に前のことなんて特に忘れていたのですが、アニキの一言である一つの答えが導き出されました。

 

 

「テキトーにゆるーく」

 

この言葉が何故かピンっとボクの心とおチンチンに刺さりました。

 

 

 

そしてわかったのです。

 

 

 

「ああ、あの時のボクは上手く”抜けて”いなかったんだ」

と、

 

 

つまり、初めてのスイートルームで緊張していたのか、彼女が大切な日で失敗できないというリスクに怯えていたのか分かりませんが、

 

 

身体と心が程よく”抜けて”なくて(おちんちんも)ガチガチになっていたのです。

(これはついさっき自転車漕いでてわかりました)

 

 

 

そして、これは人生において、いや、オナ禁ライフそのものに言えると思いました。

 

 

やはり、

「オナ禁!オナ禁!禁欲!!!」

と意気込みすぎて本来の方向性や、過度な固定概念によって自分の視野が限定されたりしたら、せっかく貯めたエネルギーがもったいような気がします。

 

 

だからこそ、

「ほどよくリッラクスすること、つまり”抜く”ことも大事」

だとボクは考えます!(リセットは自分と決めてね!)

 

 

 

よくガチガチの肉体持った人と、意外とガリガリだけどツボをわかっている2人の格闘家が戦う時、なぜかだいたいガリガリが勝ちますよね!

これは、程よくリッラクスして全体のポイントを理解しているからこそ、相手にとって最大に効く攻撃を適切に打ち込むことが可能なわけってちゅうことですね。

 

 

なので、オナ禁にも同じように、ゴリゴリにオナ禁頑張るの時も重要ですが、ほどよく

テキトーに抜く時間というものも必要だということですね!

 

日本の武道家はかなり身体の柔軟性が高いっていいますからね!

 

 

 

なので、これからは意識していきたいことは、少しテキトーにゆるーくやっていくボウズのアニキのようなスタンスもアリだなってボクはその時に感じましたっていう

 

ただの、むっつりオバケのレポートでした(笑)

 

 

まぁ、焦りすぎも良くないねってことですね!

 

では!また会いましょう!

 

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